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ねこさんが教えるダイエットに関する美容ラボ

美容といえば女性はまずダイエットが思い浮かぶのではないでしょうか。

誰もが一度は経験した、

または今もダイエット中だという女性は多いと思います。

私もその中の一人です。笑

 

でもおいしいものは食べたい…甘いものは食べたい…!

でも運動はきつい…なるべく楽して痩せたい!

けどお金はそんなにかけられない…

 

 

 

さまざまな悩みやわがままが飛び交うと思いますが、

世の女性はどのようにしてダイエットをしているのでしょうか。

 

多様なダイエット方法

友人の一人は、何を食べてもふとらない。

どれだけのものを食べようと決して…羨ましい体質です。

 

 

でも、そんな彼女の生活を聞いてみると、

運動をしていたり週に何回かヨガに通ったりと、

しっかり美容には気を使っているようでした。

 

どんなに食べてもふとらない人でも、

肌がきれいで美しい人でも、

 

必ず何かキレイになる秘密があると思います。

 

 

食事であっても運動であっても、

それを楽しんでできる人はさらに美しいと感じます。

 

 

 

私は特に食事制限と運動が大の苦手なので、

どうしようもないじゃない!

 

と思いつつマッサージを受けてみたり、

脂肪を潰すマシーンのエステに通ってみたりもしましたが、

コストも時間もかかりこれも、いつの間にか飽きて、

いつの間にか通うのをやめてしまっていました。

 

自分にあったダイエット方法


そんな時にたまたまインフルエンザにかかってしまい、

いやでも体重が減ってしまいました。

 

その時に唯一食べれていたのがフルーツ。

 

そのままインフルエンザが治った後も、

なんとなくフルーツ生活を続けていたところ、

体重が一気に減りました。

 

 

 

これがどんどん面白くなり、

出かける時に歩いてで出かけてみたり、

お菓子を控えてみたりと自分では造像できなかった生活を始めました。

 

 

そう、今振り返るとその頃が

人生の中で一番肌の調子もよく、

体重も一番軽かったのではないでしょうか。

 

 

しかし、そんなマクロビのような生活も長くは続かず、

旅行先で食べたピザが再びスイッチを入れてしまい、ジャンク生活に戻ってしまいました。

 

 

これを続けるか、やめるかは自分で選択できるのですが、

あの時の自分のようにストイックな美容はいまはできないな…と思いつつ毎日を過ごしています。

 

 

 

少しの意識と時間で自分の美しさはお金をかけずに、

手に入れられることはインフルエンザのおかげで私はわかったのですが、

それを続ける努力をするのはやはり難しいのだと感じました。

 

 

 

はじめようと思えば今からでもあの時の生活は始められるし、
誰にでも美しさは手に入れられるのだと思います。

 

 

意識の問題であり、するかしないかで美しさはすぐにでも手に入れられると思います。

お肌ラボのmikiのコメント

インフルエンザがきっかけで、

ダイエットへのスイッチが入るなんて

なにが、「やる気スイッチ」のきっかけになるかわかりませんね。

でも、ストイックに継続できたのは結果が目に見えて出ていたからなのではないでしょうか。

 

「私たちは繰り返し
行動するものである。
それゆえに優秀さは
行動ではなく、習慣である」

byアリストテレス

なんてアリストテレスが言っているように
いい結果を継続して出し続けるには
質が高い習慣を作る事が大事なのです。

そして、習慣として続けられるようにする

コツは、「宣言する事」です。

健康美容を保ったまま10キロやせる
こんな宣言ですね。

私は習慣化のちからを使って

脇の黒ずみを治しました。

 

黒ずみ改善は継続が必要ですが

夏までに黒ずみ改善を宣言して実行したので

すぐに習慣化ができました。

なにか達成したい目標があれば、このブログのコメント欄に宣言してみてはどうでしょう

習慣化ができて目標達成できるのではないでしょうか。

今日は食事に関して書こうと思っていたのですが、
脱線してしまいました。

また、機会があればかきます(^^)/